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NPO法人 夢みの里

夢みの里 「障害のある人もない人も共に地域で暮らせるように」という共生の想いを込め10年前にスタートしました。ひとりひとりの気持ちに寄り添い、形にしていくうちに事業はどんどん増え0才から100才までを網羅する法人になりました。
平成22年に社会福祉法人に枝分かれし、現在のNPO法人では障害をもったお子さんのサポートを主としています。就学児の「ぴのっちお」「青い鳥児童館」。これから建設予定である未就学児の「青い鳥ことり」。子供たちと元気に楽しく、賑やかに過ごしています。
そして、障害児のお母様方のチャレンジである「街角Café桜」。社会福祉法人の就労支援で収穫したお米や野菜をふんだんに使ったランチ・おにぎり・ピザ・ケーキが人気です。
これからも誰かの「困った」の声を一緒に考えながら共に歩んでいきます。ひとりひとりを大切に地域で助け合いながら暮らせる懸け橋になっていきたいと想います。